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RELAX1997
MOUNTAIN HARD WEAR
- 2008年06月04日(水)
- おすすめアイテム
SLIDE GLOVE
- 2008年05月29日(木)
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SLIDE GLOVE
どうですか?これを付けてダウンヒル。。。
スノーボードを始める前、80年代中頃にスケートボードのビデオでダウンヒルシーンを見て憧れていた自分を思い出しました。
あの頃探していたのがこれだったんだ。
6,930円(税込)
MINX×YAWN新作入荷
- 2008年03月12日(水)
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下着
- 2007年12月09日(日)
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いままでいろいろなアンダーウェアのパンツを穿いてきた。
今年はまだ試していなかったfine trackのスパイルフィル LW ボクサーショーツを穿いてみた。

フラッドラッシュスキンのボクサーは使っていたけど、自分はお尻がでかく、モモが太いので、少し窮屈感があり性能は良いがあまり穿くとことは少なかった。
先週はじめてこのスパイルフィルのタイプを試してみると、これがかなり良い。フィットはするけど、窮屈感が全く感じられず、なによりも肌ざわりが良い。
スパイルフィルは、スーパーファインメリノウールのコアに吸汗加工ポリエステルをカバリングした糸で、吸汗拡散、調湿(吸放湿)、保温、抗菌消臭機能、強度が強くウォッシャブル、チクチクしないというのが特徴。
なによりも、着心地と清涼感、これが最高でした。
もちろん、上半身はいつもアンダーウェアの下にフラッドラッシュスキンのロングスリーブを着用しています。
今年はまだ試していなかったfine trackのスパイルフィル LW ボクサーショーツを穿いてみた。
フラッドラッシュスキンのボクサーは使っていたけど、自分はお尻がでかく、モモが太いので、少し窮屈感があり性能は良いがあまり穿くとことは少なかった。
先週はじめてこのスパイルフィルのタイプを試してみると、これがかなり良い。フィットはするけど、窮屈感が全く感じられず、なによりも肌ざわりが良い。
スパイルフィルは、スーパーファインメリノウールのコアに吸汗加工ポリエステルをカバリングした糸で、吸汗拡散、調湿(吸放湿)、保温、抗菌消臭機能、強度が強くウォッシャブル、チクチクしないというのが特徴。
なによりも、着心地と清涼感、これが最高でした。
もちろん、上半身はいつもアンダーウェアの下にフラッドラッシュスキンのロングスリーブを着用しています。
アイロニング
- 2007年12月08日(土)
- おすすめアイテム
エキストリームアイロニングってありますねー。。。
凄いです。あれは…
今回はその話ではありません。
スノーボードやスキーのホットワクシングのお話です。
そのワクシングで大切なこと、それは温度です。
まずは、ワクシングをする場所、室温です。
これが寒いところだと、ワックスを掛けているあいだに、すぐに板もワックスも冷えてしまいワックスが浸透していきません。また、剝す際にも寒いところだと、スクレーピングのときに浸透したワックスまでが一緒に割れて剝がれてしまいます。なかなかやる場所がないかもしれませんが、出来る限りあたたかい場所で行うとよいでしょう。
そして、アイロンの温度調節。
ワックスごとにアイロン設定温度が記載されています。
これをしっかりと設定してあげることが大切。
設定温度の高いワックスでアイロン温度を低くやっていても、表面的にワックスが融けていても滑走面にはなかなか浸透しません。また、アイロン温度を高くし過ぎるとソールを火傷してしまう危険性が高くなります。
室温は高く、アイロンは設定温度に。

写真左は、HOLMENKOLのレーシングワクサー(18,900円)で自分が長い間愛用しているモデルと一緒です。800W、温度調節付き(50〜180℃)、サーモスタット内臓で安定した温度でホットワクシングが可能です。アイロンの底は、8.6mmと肉厚でラウンドエッジのプレート、975gと絶妙のバランス。人間工学的に考えられた設計です。お値段は高めですが、おすすめです。
写真左は、HOLMENKOLのハイパーワクサー(6,300円)。500W、温度調節付き(75〜160℃)、この価格帯ではなかなかの優れものです。
凄いです。あれは…
今回はその話ではありません。
スノーボードやスキーのホットワクシングのお話です。
そのワクシングで大切なこと、それは温度です。
まずは、ワクシングをする場所、室温です。
これが寒いところだと、ワックスを掛けているあいだに、すぐに板もワックスも冷えてしまいワックスが浸透していきません。また、剝す際にも寒いところだと、スクレーピングのときに浸透したワックスまでが一緒に割れて剝がれてしまいます。なかなかやる場所がないかもしれませんが、出来る限りあたたかい場所で行うとよいでしょう。
そして、アイロンの温度調節。
ワックスごとにアイロン設定温度が記載されています。
これをしっかりと設定してあげることが大切。
設定温度の高いワックスでアイロン温度を低くやっていても、表面的にワックスが融けていても滑走面にはなかなか浸透しません。また、アイロン温度を高くし過ぎるとソールを火傷してしまう危険性が高くなります。
室温は高く、アイロンは設定温度に。
写真左は、HOLMENKOLのレーシングワクサー(18,900円)で自分が長い間愛用しているモデルと一緒です。800W、温度調節付き(50〜180℃)、サーモスタット内臓で安定した温度でホットワクシングが可能です。アイロンの底は、8.6mmと肉厚でラウンドエッジのプレート、975gと絶妙のバランス。人間工学的に考えられた設計です。お値段は高めですが、おすすめです。
写真左は、HOLMENKOLのハイパーワクサー(6,300円)。500W、温度調節付き(75〜160℃)、この価格帯ではなかなかの優れものです。
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